ボディートーク喜びの声、いただきました。猫ちゃん編です。

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先日来、ももちゃんにボディートークの施術ありがとうございました。

その効果には驚かされました。

15歳の我が家の愛猫♡ももちゃん♡

目がグリーンで愛くるしく、

グレイブルーの毛並みがとってもつややかなロシアンブルー

甘えん坊だけど、一人の時間も大好きなねこちゃん!

一年前ぐらいから、下痢と嘔吐が頻繁になって、

体重が落ち、がりがりに!抱っこすると骨があたるほどに。

自慢の毛並みもすっかりつやがなくなりました。

病院では加齢による甲状腺機能亢進症と判断されました。

お薬と処方された餌を奨められました。

多少の改善はあったものの、なかなか下痢やおう吐は止まりませんでした。

そこで、吉野さんに遠隔で“ボディートーク”をして頂くことにしました。

すると、3回目ぐらいで下痢と嘔吐がほとんどなくなり体重も増え始めました。

この期間たったの10日間ぐらいでした。

この効果の即効性と凄さには驚かされました。

運動機能も戻ってきており、洗面台の上に飛び乗ることができるようになりました。

以前は、何度か失敗して情けない寂しそうな顔をしてすごすご戻ってきましたが、

今では、洗面台の上で手酌で水を飲ませてもらう楽しみを満喫しております。

元気で満たされているももちゃんを見るのは喜びです。

老いは少しずつ進んでいくでしょうが、穏やかな老いのプロセスをと願っております。

吉野さん本当にありがとうございました。

これからも

ももちゃんの主治医として

どうぞよろしくお願いいたします。

                       (ももちゃんのお母さん)

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いや~よかったです!

私がボディートークを知るきっかけは、愛犬ももだったので、ペットのセッションには思い入れがあります。

ペットは人を癒し、家族の病気を引き受けることもある存在です。

自分の言いたいことも言えませんので、切ないですよね。

ペットは、なんとなく調子が悪いなと訴えることができないので、ボディートークセッションを受けられるペットは、重症のことが多いです。

ペットのセッションは、写真を送っていただいての遠隔セッションが多いです。

ボディートークは、ペットにも大変効果的なのです!

(✳︎ボディートークは、獣医師の診療に代わるものではありません。

*ボディートークセッションの効果は、個人差があります。

*ボディートーク療法は特定の病気に対して診断を下したり、治療を行うものではありません。)

ペットのヒーリング ボディートーク

この記事を書いた人

吉野 大地