スキオセッションで面白いことがありました。

QX-SCIO スキオは、潜在意識につながり、波動測定をして、ヒーリングもしてくれるディバイス。

脳や内臓のヒーリングをしていると

何秒かある画面が立ち上がってきます。

そして、消えました。

元のヒーリングに戻り、しばらくすると

先程の画面がまた立ち上がり、その画面に固定されます。

怪我のヒーリングが自動的に立ち上がっていました。

他のヒーリングをしている途中で

潜在意識が、怪我のヒーリングが必要だよ。

やってね、と

アピールしてきたのでした。

内容を見ると

亜脱臼、筋肉のスパズム(震え)がチェックされていました。

クライアントさんに聞いてみると

右肩をぶつけた後から、肩や腕を動かす時に音がするとのこと。

それで、怪我のヒーリングをするように、と

スキオが言ってきたのでした。

スキオ、恐るべし!

ということで、怪我のヒーリングをしました。

そして、次の日、

肩を動かす時の音がほとんどなくなった

と喜びの声をいただきました。

よかったですね!

この記事を書いた人

吉野 大地